No.2470 

投稿者/通りすがり
投稿日/2021年02月16日(火)08時59分22秒

システム力と投資力(ちょっと違うがロジックとしましょう)のどちらが必要かというと、投資力の方だと私は思っています。システム力は資金があれば外注という手があるから。資金がないので私も久々に書き始めました。

日本株に限定するなら、特定単一大口相当の動向で振られるほど売買代金が小さい銘柄も、ファンド・自己運用部門が資金力で動かす225銘柄を含めた時価総額が大きすぎる銘柄も、資金力に劣る個人がシステムで勝てる可能性はそれ以外より低くなると思います。FXとか先物とか、あるいは米国銘柄(ラッセルクラスだとつらい?)など市場が一段広いところはまた個人でも有利に働くと思っています。

そういう意味で、FX,先物,証券のAPIを個人から受けるところを探し始めてねほり.comを掘り当てました。

わたしは、超久しぶりにcodeを書き始めたので、Pythonでなに?からで、OANDAのやつでやっと動くかどうかのところまでたどり着いたばかりで、APIがつかえる他の業者の検索中にBrogを見つけて、過去含めて参照させてもらうことにしました。

pythonコード例を中心に参考にさせていただこうと思います。また質問があったら書き込みます。では。

No.2471 Re:

投稿者/管理人
投稿日/2021年02月16日(火)20時50分40秒

返信ありがとうございます。

私はPythonではなく、Protraというオープンソースのアプリを使っています(自動発注部分や機械学習での挑戦がPython)。

システムトレードは多くの人が挑戦し挫折しており、狭き門な気がしておりますが、夢を持って粛々と進めてます。

私の日記が参考になれば幸いです。

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